バックオフィスをAIで効率化
中小企業の事務を減らす仕組みづくり
毎月くり返す事務を人を増やさずに
片づける方法をまとめました

中小企業のバックオフィスが重くなる理由
請求書づくり、
わたしたち株式会社ねこの手カンパニーは、
| よくある事務 | いま起きていること | 仕組みにすると |
|---|---|---|
| 請求書づくり | 前月の | ひな形から |
| 数字の集計 | 同じ | 毎月自動でまとまる |
| 問い合わせ | 担当者に | 担当者の |
| 催促 | 提出物や | 決まった |
| 社内の質問 | 手順が | 手順を |
人を増やす前に仕組みにする
事務が
AIで効率化できる事務と できない事務
AIを
AIが仕組みそのものを 作ってくれる
ねこの手バックオフィスでは、
いまのツールのまま手間だけ減らす
新しい
- Googleスプレッドシート
- Gmail
- Googleドライブ
- Slack
- LINE
- Excel
- Chatwork
AIの
ねこの手の社内で動いている仕組み
お客様に
- まえ
- 前月の
請求書を コピーして 手で 直し、 外注さんにも 一人ずつ催促 - いま
- 毎月
決まった 日に PDFが でき、 外注さんへの 依頼と 未提出の 催促も自動
- まえ
- 1
件ずつ 検索して 店名・電話・URLを コピーして貼る - いま
- 条件を
伝えるだけで 数百件の リストが スプレッドシートで届く
- まえ
- 営業時間外の
質問は 翌日まで 返せない - いま
- 公式LINEで
AIが 24時間 答え、 必要な ときだけ人に つなぐ
作って終わりにしない
自動の
人を雇う・外に頼む場合との違い
バックオフィスを
| くらべるところ | 事務の人を雇う | システム会社に頼む | ねこの手バックオフィス |
|---|---|---|---|
| 費用 | 月25万円〜 | 1件50万〜数百万円 | 月38,000円〜 |
| 始めるまで | 募集・面接で | 見積もり・設計で | 最短翌日 |
| 小さな修正 | 本人が覚えていれば | そのたびに追加費用 | 月額の中で何度でも |
| 辞めたら | やり方ごと消える | 保守契約が続く | 仕組みは御社に残る |
※ねこの手バックオフィスの
作ったものは御社に残る
ねこの手バックオフィスでは、
始め方と気をつけること
バックオフィスの
事務を書き出す
順番をまとめる
1つ目が動く
まずは事務を書き出してみる
最初に
外に出るものは確認してから送る
お客様への
情報は必要な分だけ渡す
事務の
止まったらすぐ気づけるように
自動の
バックオフィス効率化の料金
ねこの手バックオフィスの
| プラン | 内容 | 料金(税別) |
|---|---|---|
| 月額プランAIの | ||
| ライト | 小さな | 月38,000円 |
| ベーシック | 仕組みを | 月67,000円おすすめ |
| 社外総務部 | 仕組みを | 月129,000円 |
| 月額にしない場合1つだけ | ||
| 単発の仕組みづくり | 納品後1か月は | 55,000円〜 |
| 業務診断 | 60分の | 無料 |
※契約は
ねこの手カンパニーは
バックオフィス効率化のよくある質問
パソコンやAIに詳しくなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。
どんな事務でも効率化できますか?
毎回
社内の情報をAIに渡しても大丈夫ですか?
扱う
いま使っているツールは変えないといけませんか?
変える
解約したら作った仕組みは止まりますか?
止まりません。
料金はいくらですか?
月額プランは


